雨フンジャッタ
日々の自分自身の生活を連ねさせていただきます。
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とにかく眠い・・・
こんばんは。
ただいまバイトから帰ってまいりました。
19時から1時過ぎまでのノンストップは流石に体に堪えるみたいです。

水曜、木曜と学校に出席しているので、今日の金曜も出席し久しぶりの3日連続登校を目指したいと思っております。

今度の土曜と日曜のシフトを確かめてきたのですが、なんと土曜日は21時から朝の6時まで、そして6時間後の12時から1時30分まで働き、21時から4時までです。

ってうおい!!!!

そのまんま月曜からは学校ですぞ!

私はバイト先に良いように使われているみたいです・・・
よく寝た〜
お早うございます。現在朝の4時過ぎですが、昨日は22時過ぎに寝たんでとても早く起きれることができました。

昨日はバイト先の友達とラーメン屋でとりとめもない話を2時間近くも話していたようで、店を出ようとしたときに時計を見てびっくりいたしました。
学校には昨日無事に行くことができました。ちょいと朝はなかなか行く気が無かったのですが火曜日は休んでしまっていたんで、行かなくてはと思い頑張って行ってまいりました。今日は随分寝ることが出来たんで無理せずに学校へ行けると思います。

今からちょっとコンビにでも行ってサンデーとマガジンでも読もっと!
私の生活
私、福岡市在住の高校三年生の男であります。
そんな私の生活状況を何となくではありますが、少しずつ書いていきたいと思います。

今年の四月まで私はそこらへんにいる高校生となんら変わらない平凡な生活を送っておりました。
しかし、母親、妹、そして私と父親の性格不一致により両親が離婚。その結果家を出ることになりました。まあ、父はいまだに中を取り繕うと躍起になってはおりますが、これだけは何ともなりませんし・・・

そんなこんなで、三人で生活をし始めたわけです。
ここまでは、まあ今の日本では別段珍しい事柄ではないかと思われます。
ところが今年の四月になってから妹が昔からの夢であった女優になりたいという気持ちが爆発いたしました。
しかし、ここ福岡で頑張ってみてもなかなかその夢も叶いません。そこで東京に行きたいという話しになったわけです。
妹は私のひとつ下で現在十七歳でありますが、たった一人で東京に行かせるわけには参りません。
そこで、出た案が母と妹が東京に行き、私が福岡に残るということになったのです。
しかし、私たちに経済的余裕はありませんでした。そのため私はバイトをして、自分の生活費を稼ぎながら高校に通うことになりました。
幸いなことに学費は母子家庭により全額免除となっていたため、学費を払うことはなかったのですが、家賃・光熱費・食費などは自分で稼ぐことになりました。
ここで問題になったのが当時の私は部活動をしており、部長などを務めておりました。そのため部活を辞めるのは忍びなく辞めることができませんでした。
そのため、部活動が終わった後つまり深夜に入るしかなかったのです。
私の当時の生活状況は朝6時に起床、学校が7時30分から19時30分まで、バイトが21時から深夜1時まで、寝るのが2時過ぎとなっておりました。
今では部活動を引退しているため19時からバイトに入っておりますが・・・
もちろんバイトをしていることは学校側には秘密で、バイト先には自分が20歳と年を誤魔化して働かせていただいております。

とまあそんな私がバイト先であったこと、学校であったこと、そのほか色んな体験をここに今後連ねていきたいと思います。